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これからは、「私達の引きこもり生活」にて展開していきます。
株式会社アクティブプランニング社員が5ちゃんねるでなりすまし行為に耽るほど程の熱い注目を集めている、このブログ。

2019年06月09日

ひきこもり叩き連中への突っ込みどころw

 川崎の事件や元農水次官が自分の息子を殺害した事件など、「ひきこもり」がキーワードの残虐な事案が蔓延っていますが、こういう状況になると決まって「ひきこもり叩き」が跋扈します。
で、ひきこもり叩き連中の活躍の場と言えば決まって、「5ちゃんねる」や「爆サイ」だったりするのがなんとも不思議ですよね。
個人情報を明かさずに投稿できる場でしか粋がれない卑怯者のなれの果て、って感じで滑稽です。
posted by 引きこもり生活愛好家 at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会情勢

2019年04月07日

何もかもが手遅れの極東劣化ガラパゴス政府の施策w


 春らしい天気で日中は自宅からも近所の公園にある桜を眺めながら引きこもりらしく「おうち花見」を楽しんでいました。

もう先週の話ですが、上記の話題。今頃何やっているのでしょうかね。政権の支持率維持のために仕方なく慌ててやっているのでしょうか。もう呆れる気すらありません。
氷河期世代の救済策については意味なし。もうおっさんおばちゃんになった彼らをどう救済するの?金やると言われても非正規ジプシーを続けた彼らを採用する企業は「職場の教養」を備え付けている様な超悪徳ブラックゾンビ企業だけでしょ。ただ奴隷が欲しいだけ。
ちなみに一部の氷河期世代さんの中には彼らの一つ前の世代に当たる「バブル期入社組」を妬んでいる者がいますが、バブル期組はバブル経済崩壊と共に大量解雇の洗礼も受けています。未だにあの頃の浮かれた思考を団塊連中と振りかざしている者は少数で、桜の花びらが散るように「過去の存在」にされてしまっています。バブル期連中の現在についてメディアなどで取り上げられた話はせいぜい「マハラジャ」絡みの話題程度です。

そして中高年引きこもり問題。これも意味なし。遅くとも、十年ぐらい前に囁かれた「巣ごもり消費ブーム」の頃辺りにやるべきでした。それでも無駄だと思いますがね。心の病が原因で部屋の中にずっと居たくなっていたら、ずっと部屋の中でいてばかりになってしまった、というのであれば明らかにサナトリウムへ入院してメンタルヘルスの手当を受けるのが最善策で、間違っても屋外へ引きずり出して無理矢理ビーチバレーをやらせるのはヤンキーの思いつきそうな暴力傷害行為以外の何者でもありません。

今や引きこもりは、むしろ、健全な生活を営むためのライフスタイルの一方法論として飛躍的な発展と進化を遂げてしまっているので、まさに「乗るしか無いビッグウェーブ」状態なんですよ。採り入れたもん勝ち。

で、氷河期世代の話に戻りますが、今回の件でもう彼らの憎悪は収まらないでしょう。何故なら、今まで自分たちが放置されていたこと、無かったことにされていたことを改めて実感しているから。それと、自分たちの本当の敵は誰なのかを再確認できた出来事ではないのでしょうか。

posted by 引きこもり生活愛好家 at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会情勢

2018年12月25日

人の流れ、変わったねぇ

 サーバー移転も一段落して、ボチボチ広告を貼っていますw
サイトを作って、もう5年が過ぎたけど「引きこもり生活は生活様式の一方法論である」という考えが普及しつつあることを感じてしまいます。

無駄のない移動や外出を行う人々が増えたのか、田舎でもマイカーを持たない人が増えていて(主に月極の)駐車場は以前より儲からない商売で空きが増えているみたい。逆に、駅前のコインパーキングは大盛況で恐らく、再開発で立派な商業施設が出来たので、通販でまかなえないものは、そこで調達しているのでしょうか。

これは、移動・外出することに関しても「コスト意識」を持つ人が増えたことを意味するのかも知れません。
posted by 引きこもり生活愛好家 at 01:05| Comment(0) | 社会情勢

2018年10月02日

「子育てサークル」勧誘員の湧いてくる時期が来たようです

 暑さも和らいで、朝夕は涼しさも感じられるようになりました。
それに合わせたかのように台風もどんどん「来日公演」をやってくれますが、つかの間の晴れ間を縫って「子育てサークル」の勧誘連中も台風に負けじとやってきています。
インターホンの訪問履歴には最初に来た時と同じ顔ぶれが二度、三度と残っています。

「子供はいません!」って最初の時に言ったのに、ホントしつこいなぁ。
俺のベイビーはヒョウタンツギこひつじのティミーだと言っただろ。
それは、すなわち、人間の子供はいないということなのだよ。
この日本語がわからない、そんなところが日本会議グループの悪徳カルトクオリティなんだよね。

あのカルト組織に夢中な、うちの親にあいつらの迷惑振りを伝えたら、「お前とは絶交する」なんて言われました。
結局他の新宗教と同じで、不幸で哀れな情報弱者を鴨にして(宗教のお布施に値する)「倍加」と称する搾取を行う。
結局、本質は何も変わらないということです。
posted by 引きこもり生活愛好家 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会情勢

2018年09月17日

自立から自律へ……引きこもり生活は、勤め人の危機管理策でもある

 勤務先でコンプライアンスの研修がありました。
中でも印象的なのが社会的な存在としてのコンプライアンス。
環境問題や社会貢献に人権の尊重……勿論、適正な労働環境の確立や公私の区別もありました。

私生活でも飲み屋で泥酔して暴れちゃったり、踊りに行くところで日本が産んだ世界のヒロポン等いけない薬に手を出したり……と
個人の問題が勤務先企業の不祥事にすり替わってしまう御時世だから、むしろ私生活での「自律」をしっかりやって欲しい。
そう、講師は力を入れて説明されていました。

では、すぐにでも出来ることはあるのでしょうか。

そう、いつもの展開ですw
無理なく「自律した暮らし」が遂行できる引きこもり生活があるじゃないですか!
周りは「息が詰まりそうだぜwww」なんて言ってたけど、なんで気付かないかなぁ、呆れさせてもらいましたよw

手のひらに乗る「アイツ」で手軽に呑みたい酒が取り寄せできる様になったのだから、宅飲みしろよ。
自分のペースで呑む方が、同じ物でも断然美味しく感じられて気持ちよく呑めるし、歯止めが利かなくなったら潔く病院へ行こう。
もう肝臓と脳は大変なことになっているだろうけど。

自宅の有機ELモニターでライブハウスもアリーナも見放題行き放題じゃない。
特等席を独り占めできて「薬絡みのトラブル」とも無縁で居られる。

日常生活の「ムリムダムラ」を見つめ直せば、「自律した生活」の方法論が自ずと見えてきます。
無駄な移動を減らして環境問題の解決案や交通事故などの減少といった社会貢献も実現できる、"The Super Sustainable Lifestyle"。
遂に引きこもり生活は、企業の危機管理を担う役割までをも手に入れたのです。
posted by 引きこもり生活愛好家 at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会情勢
株式会社アクティブプランニング社員が5ちゃんねるでなりすまし行為に耽るほど程の熱い注目を集めている、このブログ。