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2015年06月21日

アップルミュージックが待ち遠しいw

 遂にカリフォルニアの林檎がやってくれました!
単なる音楽配信定額サービスではないというところにも、萌え。HDDレコーダーで見たい番組の検索が出来たり、お勧めを教えてくれる歓びが音楽でも愉しめるなんて、まさに引きこもりのためのアイテムじゃないですか!
フルコーラスでの「試聴」や普段は聴かないジャンルなどを試すことも出来て、一生引きこもりたくなることは間違いありませんw
そして、あとは本当に欲しい楽曲だけをハイレゾデータで購入するだけですので、無駄がありません。財布にも優しそうです。
しかもAndroid版アプリも秋に登場予定とは、林檎はこのサービスを本気で育てるつもりでいるのでしょう。
このサービスは発表通り6月30日登場予定、日本でも同じ日だそうです。

もう車や外出先ではスマホだけで十分ですねw
posted by 引きこもり生活愛好家 at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽映画絵画芸術

2015年06月07日

またもや引きこもり好みの楽曲が

昔、引きこもり生活への共感を誘う楽曲のエントリを書いたことがありますが、またもや見つけちゃいましたよ。
しかも、彼は現役時代に「世界一忙しい男」などと呼ばれたこともあったりと、どう考えても引きこもりとは無縁に思える印象なので正直びっくりw
では、その楽曲を。

Phil Collins - Take Me Home (Official Music Video)

もうタイトルからして「自宅へ連れてって」ですよ。歌詞もおうちへ帰りたがっている様子がひしひしと伝わる内容。
これぞ、引きこもりのテーマソングです。

広告:通常のCDは千円以下で買えるけど、金メッキ仕様も出てるのね。今となってはリマスターしてハイレゾデータにしてくれた方が嬉しいけどw
posted by 引きこもり生活愛好家 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽映画絵画芸術

2014年09月28日

船を出すのなら九月

 なんて題名の曲がありました。
中島みゆきですね。『生きていてもいいですか』という七作目のアルバム(5曲目)に収録されています。バブル経済へ向かってまっしぐら、という状況へ向かっている最中に発表された“真っ暗けの極致”という作品。そんなところがある意味プロテストソング的で気に入りました。
個人的には三曲目の「キツネ狩りの歌」がお気に入り。三角関係の事を歌った歌と言われていますが、それに留まらず敵味方の区別がつけづらい現代社会全般に当てはめても違和感が無いだろ、と僕自身は思っていて一番のお気に入りです。

中島美雪 - キツネ狩りの歌
posted by 引きこもり生活愛好家 at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽映画絵画芸術

2014年09月21日

アフィリエイトサービスの新たな利用法

 今やアフィリエイトサービスは自分のために使う時代になったけど、また新たな利用方法があるみたいですよ。
アマゾンのアソシエイトプログラムには「インスタントストア」というサービスがありますが、それを価格調査一覧として使う方法。例えば、このサイト「HIKASHU OFFICIAL SITE」では、アマゾンで扱っているヒカシューのタイトルが並んでいますが、ご存じのようにアマゾンには「マーケットプレイス」というものがあって、そこでは中古屋さんも出店していて中古品の情報も掲載されます。当該サイトでは当然新品しか掲載しないと思いますが(中古では作者への収入がありませんのでw)、比較機会が設けられるとなると「ぼったくり」は淘汰されるはずです。

ヒカシューのCDをそろえよう。アマゾンで異常高値のものも1714では適正価格で購入できます。 だって。

さすが巻上先生。ほんと、うまく考えましたね。


男ならこうでなくっちゃw
ヒカシュー プヨプヨ PV
 
posted by 引きこもり生活愛好家 at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽映画絵画芸術

2014年09月17日

いらないものは、タダでもいらない


U2の新作 Songs Of Innocence がアップルIDを持っているアップル製品利用者へ自動的にDL設定される様になっていたけど、それが「余計なものを押しつけられた」と不評を買ったという騒ぎ。
ヴォーカルのボノが何故か(産経新聞を崇拝する)ネトウヨにいじめられている関係だからなのか、「現代の若者の間では、時代遅れで人気が落ち目になりつつあることを」なんて書いてしまっているけど、問題はそこじゃ無い。

いらない物は、いらない。タダでもいらない!

そう考えている人が主流を占めるようになっているのだ。断捨離も、DANSHARI として海外デビューしているみたい。ちなみに何故か俺の林檎製品には問題のアルバムが自動DLされなかったので、「タダでくれるのならもらっておこう」と自分でDLして聞いてみたが、Achtung Baby 以降関心を無くしていた俺でも最後まで聞けた。無料なら満足、ということでw

でも例えば、AKBの握手券しか集めていない者へこれを送りつけたとしたら、どうだろう。確実にタダでもいらない物を送りつけられた、と迷惑するだけだろう。ネトウヨのファンも多いしw、お金に困っているはずの無職のファンも多いからストレージの容量を圧迫すると嫌われる事は間違いない。
選択制にすべきだった、という意見もあるように多くの人達が必要な物だけしか置きたくないという志向になっていることを、ミニマリズムを提案提唱していたアップルの人達が読み違えていたことが正直ショックだった。

最後にアップルやU2よりも時代遅れな人達の紹介。そう、日本のメディア産業。例えば産経新聞社と同じ企業グループに属するレコード会社。ジェイミーオリヴァーのこれとかは折角商品化してくれていても残念な感じだよね。やっぱり、これはダイジェストでは無く、他国の発売元と同様に全話収録にすべきだった。「日本語字幕があるだけでもありがたいと思いやがれ!」といわんばかりの態度を示しているこの思考回路は昔から変わっていないんだなぁ、と思った。そりゃ日本のメディア産業が衰退するわけですよ。
posted by 引きこもり生活愛好家 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽映画絵画芸術
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