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2018年04月29日

中国にも、「新型引きこもり」が増える予感w

 気が付けば、もう連休。
後半は雨模様だし、今年もやっぱり引きこもるしかありませんよね。

この間、勤務先の新メインバンク店舗へ行ったら、あの日本会議メンバーに属するカルト組織の冊子が金融機関の商品説明パンフレットと仲良く並べてありました。
こりゃぁ、やばいな…… 「道徳を研究する」とかの台詞を見て、マジで店内でもらったお茶を吹きそうになった。
だって、あの人達の提唱する「道徳」って、自分たちの都合にあった価値観の人種を育成するための物だからね。奴隷の育成
勤務先は(定年などの理由で辞める人以外にも)ベテラン社員の退職も始まったし、今まで給与明細は専用の封筒だったのが、顧客や取引先宛で使われる「普通の封筒」になっているしで、「終わりの始まり」を予感させる出来事が続いています。

 さて、リーマンショック(死語)以降一部のメディアが持ち上げては即沈んで死語となった、伝説の「巣ごもり消費」ブームを発端とするであろう「新・引きこもり」が中国でもすくすくと育っていたという話。

記事を見てもらえばわかるように、人間関係を自分のペースで調節していく最先端のライフポリシーを持つ人々が中国でも増えているとのこと。
「世界の工場」となった中国では必然的に日本の製造業も進出している関係だからなのか、職場で学んだ「ムリ・ムダ・ムラ」の撲滅を日常生活でも実践するようになったのかな?と、妄想してみたりしていますw
もはや「一億総引きこもり」の枠を超えた、日本発のビッグウェーブが中国大陸を飲み込んでいるのかな、とも思えます。

遂に海外デビューを始めた、引きこもり生活のビッグウェーブ。この流れに逆らうことは出来ないようです。

posted by ヒョウタンツギ愛好家 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記と衣食住
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